free offer ・Flute Labo Music School

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「もっと頑張る」
の前に。
練習しているのに、なぜかうまくいかない。

そんな時、
「もっと練習しなければ」
と思っていませんか?


高音が出ない。
タンギングがうまくいかない。
指が回らない。
音程が合わない。
調子が悪い。


もちろん、練習することは大切です。


でも、

「問題が起きている場所」と
「原因がある場所」は、
同じとは限りません。

うまくいかないところをもっと頑張る前に、

一度、自分の演奏を観察してみませんか?

\無料小冊子/

「もっと頑張る」の前に。
あなたの演奏を邪魔しているかもしれない


「7つの思い込み」

うまくいかない理由を、
自分で見つけるための小さなガイドです。

メールアドレスとお名前で登録できます

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こんな「思い込み」は
ありませんか?

□ 高音域は、唇や舌で頑張って当てる

□ タンギングが汚いと、まず舌や唇を直そうとする

□ 音を遠くに届けるには、もっと吹く・飛ばす

□ チューナーの針が真ん中に合うように吹く

□ いつでも立って練習した方がいい

□ 速いところは、速く吹く練習を増やす

□ 調子が悪いのは練習不足のせい

一つでも心当たりがあったら、
この小冊子を読んでみてください。

実際のレッスンや私自身の経験をもとに、
この7つを一つずつ取り上げています。

what you get

無料冊子のご紹介

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PDF・全16ページ・無料

新しい「正しい吹き方」を覚える
ための冊子ではありません。 

高音が出ないなら、この練習。

タンギングには、この方法。

そんな新しい「正解」を7つ
覚えてほしいわけではありません。

お伝えしたいのは、

「何かを直す前に、まず観察してみる」

という考え方です。

いつもと条件を一つ変えてみる。

その時、自分の音や身体に何が起きるのかを
感じてみる。

そして、自分に合う方法を探していく。

先生がそばにいない時にも、
自分で演奏を変えるヒントを
見つけられるようになる。

そのための最初の小さなガイドとして、
この冊子を作りました。

why

なぜ「観察」なのでしょうか。

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私自身、大学時代に唇が硬くなってしまう
症状に何年も悩みました。

当然、「唇に問題がある」と思い、
口元や楽器の当て方などを試行錯誤しました。

でも、なかなか根本的には
解決しませんでした。

その後の経験から気づいたのは、

「唇に問題が起きているからといって、
唇が原因とは限らない」

ということでした。

これは今、私がレッスンで大切にしている
考え方にもつながっています。

フルートに自分を合わせるのではなく、

「自分に合った吹き方を、
自分で探していく」。

この小冊子が、
そのきっかけになればうれしいです。

吉本 奈美

Nami Yoshimoto · Flute Labo Music School

神奈川県出身。東京学芸大学大学院修了。
フリーのフルート奏者。
2015年より個人教室を開業。

YouTubeでフルート伴奏動画を公開
(登録者2,300人)。

かつて音が出なくなった経験、
局所性ジストニアを克服した経験から、

闇雲に頑張るのではなく、観察し、

自分に合った吹き方や

うまくいかない本当の原因を探すことを
大切にしています。

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「もっと頑張る」の前に。
あなたの演奏を邪魔しているかもしれない
「7つの思い込み」

全16ページのPDFです。

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その後、5日間のウェルカムメールを
お届けします。

迷惑メールフォルダに入ることが
ありますので、

ご確認ください。

その後も3日に1通ほど、

日々のレッスンや私自身の経験から見つけた

「フルート演奏の見方を変えるヒント」
をお届けします。